モバP「新しくプロデューサーが入る?」 : モバマス SS

😙 では失礼して……」 ガチャッ 美波「あ、Pさんいらっしゃってたんですね。 今更だけど薫ちゃんの名字間違えた…… P「このときなんか、天使が舞い降りたと思いましたよ!」 P「すっごくかわいいですよね!」 ありす父母「「はい!」」 ありす「〜〜〜〜!!」 ありす「もうやだ!」 バタンッ!! ありす父「ああ、ありすがあまりの恥ずかしさに……」 ありす母「あんな顔が真っ赤なありすも珍しい……」 P「……ちょっと、騒ぎすぎました。 あれ?でもさぁ、前に言ってたことと違くない?確かちひろさんとは仕事で初めて会ったって」 P「ああ、気がついたか、多分まゆも気がついているだろうな、ぶっちゃけると、そのときはお互いに誰だか忘れてた」 李衣菜「え?」 P「俺はクラスメイトの名前とか全然覚えてなかったし、二人で話した時も名前とか気にしてなかったから聞いてなかったし」 ちひろ「私は名前は覚えていたんだけど、Pさん苗字が変わっていたので、気が付きませんでした」 みく「ああ、何故かした結婚の話!!」 P「そうそう、うちの親か離婚して再婚したのがその頃で暇つぶしに結婚ってどんなもんだろうかって話になったのだよ」 李衣菜「でも何で、このこと話さなかったの?」 P「まあ、凛とまゆには1度失恋してもらわないといけないと思ってな、たまたまそうだったっていうなし崩しな結婚ではなく、自分よりも長く付き合ってた恋敵がいてっていう、本当にどうしようもない失恋をしてもらわないと多分今後アイドルとして辞めともらうことになるだろうからな」 李衣菜「まゆさんは気がついてるんだから意味ないんじゃないの」 P「まゆはもう受け入れてるだろう. 48 ID:ZvkBlsLFP 事務所 ガチャ P「ただいま戻りました~」 美希「あ、おはようございます。

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70 :OtBfLvo40 P「そんな事よりも奈緒!聞いてくれよ!」 奈緒「な、なんだ?!ちょっと近いって!」 P「実はな、俺!」 奈緒「俺…?」 P「っあー、そうだ、秘密にしなきゃいけないんだわ」 P「ごめんな、奈緒。 才能溢れすぎてストッパーが姉しかいない、莉嘉ちゃん。

モバP「新しくプロデューサーが入る?」 : モバマス SS

😙 87 ID:ZvkBlsLFP P(さてと、今日は午前中は貴音のロケだったな。 言いたいことあるんでしょ?」 伊織「うん……」オズオズ P() やよい「ほら」 伊織「あの……お、おかえりなさい。 いったいなんなんですか? アイツらの変わり様というか」 小鳥「それがですね。

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残りも明日以降少しずつ書いていきます。 65 ID:ZvkBlsLFP 翌朝 美希「プロデューサーは気にしないでください! それじゃあお仕事行ってきます!」 P(なんかすっごい罪悪感。

【アイマス×ラブライブ】P「深夜残業」【クロスSS】

⚓ 新幹線で行ける距離だ」 凛「プロデューサー、東京出身じゃなかったんだ」 P「東京の大学に進学したからな。

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で、何の用ですか?」 P「あ、えっと……そろそろレッスンの時間……」 まゆ「わかりました。 上司から言われたのがほんの数日前ですし」 ちひろ「この事は出来るだけ秘密にした方がいいかと…」 P「んあー、確かにそうですね。

[mixi]【アイマス・SS】P「アイドル達に何も言わ

🐝 閉店時間になるまで待つか、もう普通に店閉めちゃうか」 P「営業時間中に店閉めちゃ駄目だろ……」 凛「大丈夫だよ。 91 :OtBfLvo40 凛「あー、あれでしょ、ドッキリでしょ。 久々に親孝行しないといけない気がする」 凛「5月11日日曜日は母の日だよ。

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」ニコッ 未央「やめよう、しぶりん、付き合いの長さとかもう負けてるし、完全に大敗だよ」 P「お前ら元気だなぁ、とりあえず、明日もレッスンあるから早く帰れ帰れー」 凛「待ってプロデューサー納得いかな 未央「さあさあ、あとは若い二人に任せまして私らは帰りますよしぶりん、しまむーも手伝って!」卯月「はい!」 まゆ「お幸せにー」ノシ P「おまえら、出てきていいぞ」 みく「Pちゃんいつの間に入籍してたのかにゃ?」 李衣菜「みんなに思い立ったら即行動ってロックだよね!」 P「お前らいい加減に美城常務に慣れろよな」 みく「そんなことより驚くべきことがあったはずにゃ」 李衣菜「. 私もやめてほしくない。

【アイマス】社長「ドッキリをしようと思う」 P・涼「・・・・は??」【ジュピターSS】

⚔ 俺はみんなが警察に捕まる方が悲しいからもう持つなよ」 智絵里「ごめんなさい……」 P「ところで、まゆもそろそろ離れてくれないか?」 まゆ「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」 P「はいはい。 そうかもしれませんね!」 P「いや、そもそもお見合いが決まったのがつい先日だから茄子は知らなくて当然なんだけどな」 茄子「なら早く言って下さいよ。

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51 ID:8TqqVM7po P「ちょ、ちょっと外出……いや、有給、有給を取る」 凛「いいの?仕事ほっぽり出しちゃって」 P「案件は携帯でも受けられる、事務作業はもう終わってる。 48 :M3IcHPpAO 茄子「おかしいですねぇ…私が忘れちゃってたんでしょうか。

【アイマス×ラブライブ】P「深夜残業」【クロスSS】

🤑 何かご質問はありますか?」 雪美母「ん〜、大丈夫ですね」 P「そうですか。 87 ID:ZvkBlsLFP P(さてと、今日は午前中は貴音のロケだったな。

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77 :M3IcHPpAO P「んなこたー分かってるよ。

[mixi]【アイマス・SS】P「アイドル達に何も言わ

👆 」 貴音「しかし真も華の乙女……。

84 :OtBfLvo40 ちひろ「あ、プロデューサーさん」 P「ん?なんですか?俺は今明るい未来を描いて幸せな気分になってるんですが」 ちひろ「プロデューサーさんの心象なんてどうでもいいんです。